最新モデル研究室
最新モデル研究室 記事一覧

対象車輌掲載:2012.03.30

BMW Motorrad の新カデゴリー『C』シリーズに
『C600Sport』と『C650GT』がラインナップ

伝統の「R」と「K」にファンライドの「F」とスポーツの「S」などラインナップを増やし、成功をおさめた BMW モトラッド。次に照準を合わせたのは“街”を意味する「C」なのだ。

対象車輌掲載:2012.02.28

WSB選手権で勝つ事を意識したアップデートモデル
本格的に舵を切った New S1000RR(2012) の登場

高い完成度だったにも関わらずモデルチェンジを行った背景には、BMWのモーターサイクルに対する考え方の変化があったと思わせるだけの変更点があった。

対象車輌掲載:2011.10.06

最新技術を随所に投入した
並列6気筒グランドツアラー

最大の注目要素は2輪業界では久しぶりとなる並列6気筒エンジンだが、BMWの新世代フラッグシップとして開発されたK1600GTLには、さまざまな革新的技術が導入されている。

対象車輌掲載:2011.03.31

DOHCエンジンを得て生まれ変わった
ロードスターシリーズの最新仕様

新生R1200Rは2010年に大幅刷新を図ったGS/RTに追随する形でDOHCエンジンを搭載

ロードスターとしての資質を高めるべく足まわりや外装部品なども見直しが図られている

対象車輌掲載:2010.11.18

ボクサーエンジンの究極を具現化した
ロードスポーツの特別限定バージョン

2010年5月10日より全国40台限定で販売開始された HP2 Sport Limited Edition

HP シリーズ第3弾の HP2 Sport (2008年12月)にスペシャルカラーを施した限定モデル

対象車輌掲載:2010.04.02

ロードレースからストリートまでカバーする
BMW Motorrad 初のスーパー・スポーツ・マシン

2009年 WSBK 初参戦、2010年に市販化された BMW Motorrad 初のスーパー・スポーツ・マシン。「3+1」のエンジン・モード設定や安全機能を装備し、多様なスポーツ・ライドを愉しめる。

対象車輌掲載:2010.03.31

『陸の王者』にも新型 DOHC ボクサーを搭載
見る者を圧倒する姿は変わらず継承される

1200 ボクサーエンジンを搭載するアドベンチャーが2010年、DOHC となって再び仕様変更。

GS をベースとしたエンデューロ・ツアラーのハイエンド・モデルとしてリニューアル。

対象車輌掲載:2010.03.19

オンロード・スポーツ・ツアラーの王道
DOHC ボクサーを搭載する New R 1200 RT

1150ボクサーから1200ボクサーへと進化した2005年以来、初の仕様変更となった RT。

DOHC ボクサーの搭載とラグジュアリー装備の充実で、より運動性能と快適性が向上した。

対象車輌掲載:2010.02.19

DOHC ボクサーを搭載してさらに進化した
オールラウンド・ツアラー New R 1200 GS

2004年に1170ccへと排気量を上げて以来2度目の変更・改良となった R1200GS。

エンジン形式は SOHC から DOHC へと変更され、エンジン全域での出力アップが見られる。

対象車輌掲載:2009.10.15

BMW史上もっともパワフルなスポーツ・モデル
高い運動性能と優れた操作性のK 1300 S

2009年にリニューアルされ、さらなるパフォーマンスを実現したK1300シリーズ

フラッグシップのスポーツ・モデル『S』には優れた性能が凝縮されている

対象車輌掲載:2009.09.16

さらなる進化を遂げたビッグ・オフロードマシン
カテゴリの頂点に君臨する R1200GSアドベンチャー

1200ボクサーエンジンをさらに進化させた冒険仕様『アドベンチャー』の2008年バージョン。

全面的に変更されたエンジンと駆動系、そして最新のサスペンション・システムが特徴。

対象車輌掲載:2009.08.26

エントリーからベテランまで広くカバーする
ミドルクラス・ロードスター F 800 R

BMWパラレル・ツイン・エンジンを搭載するF 800シリーズのミドルクラス・ロードスター。

K 1300 R譲りのアグレッシブなスタイリングと、高回転域でのスポーツ・ライドが魅力。

対象車輌掲載:2009.07.02

スポーツとクルージングを余裕でこなす
ロングディスタンス・ジャンキー K1300GT

グランツーリズモの名を冠する、最新Kシリーズの長距離走破マシン。

先代でほぼ完成されたスタイルに、低速域でさらに力強くなったエンジンを搭載する。

対象車輌掲載:2009.05.26

過激なストリートマシンが
よりパワフル&イージーに

最新Kシリーズのなかでも、ストリートで圧倒的なパフォーマンスを発揮する『R』。

排気量の拡大とともに扱いやすさもグレードアップ。外観もより筋肉質になった。

対象車輌掲載:2009.02.16

究極のロードパフォーマンス
HPシリーズ第2弾モデル

High Performanceのシリーズ名で、ボクサーエンジンの究極性能を具現化したマシン。

HP2エンデューロに次いで登場した、モタードルックのスパルタンなロードスポーツ。

対象車輌掲載:2009.01.06

本格的なビッグオフロードマシン
新たなGSを標榜するF800GS

エフロク・ツインと同時開発され、基本的な車体構成は同様ながら、明らかにスポーツエンデューロ色が濃厚なキャラクター。

対象車輌掲載:2008.11.13

扱いやすいオールラウンダー
新F650GS(エフロク・ツイン)

F800S/STで新開発された並列2気筒エンジンを搭載し、オンロードでもオフロードでも、あらゆる使い方でバランスの良い走破性を見せるデュアルパーパスマシン。

対象車輌掲載:2008.10.02

パラレルツインのスポーツマシン
F800S

新開発の水冷並列2気筒エンジンを搭載したミドルクラスのスポーツバイク。

その扱い易さとポテンシャルから、オンロードで快適なスポーツ走行を体感出来る。

対象車輌掲載:2008.09.04

BMW流ストリートファイター
K1200R

K1200Sのカウルを取り払い、極低速からトルクフルなエンジンと高剛性シャーシ、

強力無比なブレーキが与えられたK1200R。峠道最速を標榜する。

対象車輌掲載:2008.08.07

BMWの確信的異端児
G650 X country

G650シリーズの一角、X country。先代F650シリーズのエンジンをリファインし、

新設計の高剛性シャーシに移植した現代のスクランブラーだ。

対象車輌掲載:2008.07.03

満を持して登場したR1200Rは
切れ味するどい走りが真骨頂

2007年1月に販売が開始されたRシリーズ最新のモデル。

スタイリッシュなデザインながらもABSなど多機能性が光るネイキッドモデル。

対象車輌掲載:2008.06.05

外観上はマイナーチェンジだが
走りに関する変更は見逃せない

ビッグオフのベンチマークR1200GSがマイナーチェンジ。

エンジンやミッション、足回りの改良により、全方位的な性能がより強化された。

対象車輌掲載:2008.05.13

従来のイメージを覆す
BMW流スーパースポーツR1200S

エンジンのハイパワー化と車体の軽量化、さらにはハードなセッティングの足周りなど、スパルタンな仕様をまとって発売されたBMW流スーパースポーツ。

対象車輌掲載:2008.04.04

伝統的BMWの本流
R1200RT

2005年から発売が開始されたR1200RT。高い快適性とともにロングレンジの

ツーリングに余裕をもって対応する、伝統的BMWの本流とも言うべきモデル。

対象車輌掲載:2008.03.04

BMWグランドツアラーの代表モデル
K1200GT

F1のテクノロジーを生かした横置き4気筒エンジンに、デュオレバーという

独特のフロンとサスを持つ新世代Kシリーズのツララーモデル。

対象車輌掲載:2008.01.09

並列2気筒のBMW
F800ST

2006年に登場した並列二気筒のBMW F800シリーズ。求めやすさとデザイン性の良さから、これまでBMWに乗らなかった新たなユーザー層から人気が高い。