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BMW BIKES企画『冒険の旅』が期間限定で参加型コンテンツに!?

  • 掲載日/2017年09月06日【トピックス】
  • 取材・写真・文/山下 剛
BMW BIKES企画『冒険の旅』が期間限定で参加型コンテンツに!?の画像

BMW Motorrad首都圏ディーラーと北関東ディーラーが企画・主催した『BMW Motorrad GS Camp Meeting 2017 in 福島』。メインコンテンツのコマ図ツーリングは、羽鳥湖高原レジーナの森からスタート!

企画コンセプトとマッチしたイベントで
参加者と走る『冒険の旅』の舞台ウラ

『BMW Motorrad GS Camp Meeting 2017 in 福島』は、6月10日(土)~11日(日)に羽鳥湖高原レジーナの森(福島県)にて行われました。その名のとおり、キャンプしながらGSワールドを楽しむイベントで、BMW Motorrad首都圏ディーラーが中心となって企画したものです。

BMW BIKESでは好評連載中のGS企画『冒険の旅』のスピンオフとして『BMW BIKES 冒険の旅 林道アテンドツアー』と題した企画を開催しました。松井勉さんによる林道の先導走行、同行する大谷耕一カメラマンによる走行写真撮影があり『冒険の旅』という記事がどうやって作られるのか、はたまた週末の冒険を楽しむためのヒントを実感できる、そんな企画です。

『冒険の旅』の取材に毎度同行してそのウラ話をレポートしているヤマシタもしっかりと同行してきましたので、その模様をお伝えしていきます!

フォトTOPICS(写真点数/41枚)

BMW BIKES企画『冒険の旅』が期間限定で参加型コンテンツに!?
01『BMW BIKES 冒険の旅 林道アテンドツアー』は、イベントのコマ図ツーリングと同じルートを走ります。スタート前にブリーフィングが行われ、リーダーの松井勉さんから走行の注意点などが伝えられました。
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02ツアーは10日(土)と11日(日)の2日間でそれぞれ行なわれ、計16名+2名の飛び入りゲストで開催されました。まずは1本目の林道に向けてリエゾン区間を行く冒険の旅一行。
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03林道区間に入る前に、松井さんからあらためて注意点が伝えられます。前走車に引き離されても焦ってペースを上げない、ABSを切りたい人はオフにする、ライディングモードをエンデューロに切り替えるなど、ダートに入る前にひと呼吸入れて、ライダーもモードを切り替えます。
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04林道は比較的フラットなダートが連続する、ビギナーにも走りやすい路面状況。日陰に水たまりや泥道もありましたが、それはほんの一部だけで、路面は全線ほぼ乾いていて土ぼこりも立たない、いわゆる「ベスコン」でした。
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05林道というだけあって、日本で走れる未舗装路のほとんどは木々が生い茂る山の中を行きます。植林や伐採のための道路だから普段はトラックなども走るので、たいていはこういう締まった砂利道です。
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06今回のルートは全行程およそ90km。そのうち林道は30kmほどあるので、集中力を持続させるため適度に小休止を挟みます。ルートにある3本の林道はそれぞれ10km程度ですが、平均速度は20kmを割り込むため時間はそこそこかかるものです。
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07握りこぶし大の石やぬかるみなど、ちょっとした油断で転倒してしまう箇所は至るところにあります。ソロだと転倒した後に起こせるかどうかが不安要素のひとつ。だからこそGSで林道を走るときには助け合える仲間と一緒がベストですね。
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08「GSを探せ!」とばかりの超遠景でツアー一行を撮影する大谷カメラマン。日本の林道は狭くてクネクネとしていますが、こうして開けた場所から見ると、なんだかんだ日本もデカいんだなあ、と実感します。
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09谷を渡る橋梁は林道にもたくさんありますが、ここまで大きくて立派な橋はなかなかお目にかかれません。しかもこの橋の先はすぐトンネルになっていて、そのトンネルは内部でS字カーブを描いているという、かなりめずらしい構成です。
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10その橋のうえで参加者全員で記念撮影。ここは大きな谷の上だから風の通り道にもなっていて、休憩にはもってこいの場所なのです。たっぷりとかいた汗をしっかりと乾かし、呼吸を整えてから出発!
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11次の林道へ向かうためのルートは交通量も少なくて快適な流れの爽快ルート。途中にあるコンビニに立ち寄って水分補給もしっかりと。
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12林道を抜けたところにある水田のあぜ道を使って、参加者の走行シーンを撮影します。大谷カメラマンが参加者を1台ずつ撮影し、後日編集部からご本人に送られました。
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133本目の林道では鬱蒼とした森を抜けて、伐採されて開けた景色の稜線に出ます。森の中を駆け抜けていくのも気分がいいものですが、やっぱりこういう広い視界の開放感の爽快さもたまりませんね。
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14その先の右カーブでは大谷カメラマンが待機していて、参加者のみなさんの走行シーンを撮影しました。
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15視界の先にカメラマンがいると、やはりみなさん緊張するようで走行ラインが乱れたりもしていましたが、もちろん誰一人オーバーランも転倒もなく、右コーナーを駆け抜けていきました。
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16レポーターのヤマシタはこの右カーブのイン側から撮影していたのですが、微妙な位置に小さな木が生えていて、これが邪魔……。黒澤明なら即座に根っこから引っこ抜きそうですが、さすがにそんなこともできないので木が入り込まないところでシャッターを切るのみです。
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17そしてこの右カーブの奥はまだ先まで稜線が続いてます。1日目は曇りだったのでここでは走行シーンの撮影だけでしたが、2日目はご覧のような青空が広がってたので、稜線を歩いて肩まで行ってみました。
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18そうして稜線の端で記念撮影。まずは大谷カメラマンが撮影したあと、大谷カメラマンも加わってもらって一同でニッコリ!
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19再び林道を行きます。今回のルートには難度の高いカーブはなく、ほとんどが緩やかなカーブでしたが、フロントタイヤで踏んだら転倒必至の大きな石が落ちてることがしばしばあるので気を抜けません。
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20林道も一般公道なので、左側通行が原則。とはいえ落石や路面陥没、道路にせり出した木の枝などの障害もあちこちにあるから、キープレフトに固執すると危険なこともあります。そこは臨機応変に判断しなければなりません。こうした要素はオフロード走行の醍醐味でもあります。
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21そうして走ってきた約90kmのツーリングルートで無事にゴールを迎え、松井さんとハイタッチ!
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22ゴールのスキー場で、ゲレンデのレストランに用意されたカレーライスを食べる参加者のみなさん。通常のコマ図ツーリングよりも時間をかけて走破したため、ランチタイムぎりぎりとなってしまったからみんな腹ペコ!
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2310日(土)夜のパーティでは『冒険の旅スライド&トークショー』を開催しました。冒険の旅リーダーの松井勉さんが司会と解説をしつつ、大谷カメラマンがそのときの様子や撮り方の工夫などについて解説しました。ちなみにこのときは強風のためプロジェクタースクリーンを設置できず、白いハイエースの側面をスクリーンにして写真を投影しました。

『BMW BIKES 冒険の旅 林道アテンドツアー』に
参加していただいたみなさんもご紹介します!

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24岸本さん(F700GS)
趣味を作ろうと50歳をすぎてからバイクに乗りはじめた岸本さんはGS歴3年。バイクに乗りはじめてから知人が増え、世界が広がったそうです。「ダートを走ったことはほとんどなくて、林道というと大きな石がゴロゴロしているところをガンガン走るイメージでしたが、このツアーに参加してみてそれが覆されました。景色を堪能しながら走るのは楽しいですね。またこういう機会があったら参加したいです」
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25上野さん(R1200GS ADVENTURE)
バイク歴は35年以上でR1200GSアドベンチャーは2年前に購入。大自二免許取得以来GSに興味があったものの、迷った末にハーレーをチョイス。しかし大きさと重さに不便を感じ、R1200GSアドベンチャーを購入したそうです。「BOGTなどのイベントにはちょくちょく参加してまして、メジャーな林道にはソロでも出かけてます。今回のツアーは気持ちよく走れるルートで、走行ペースもちょうどよかったです。体力が続く限り、GSに乗り続けていきたいと思ってます!」
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26前川さん(R1200GS ADVENTURE)
若い頃は5,000円で買ったモトクロッサーでレースに出場していた経験もある前川さん。ハーレーに乗っていたこともあるそうですが、夢を感じられるGSに魅力を感じて乗り換えたそうです。「1人だと何かあったときに不安があるので、林道ツーリングには行きにくいと思っていたところにこのツアーを知って参加しました。サポートがあるのはやっぱり安心ですし、とても楽しめました。このツアーの後でブロックタイヤを購入したのですが、まだ交換していないんです。交換したらまた林道へ行こうと思ってます」
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27一村さん(R1200GS)
若い頃からバイクに興味はあったものの「3ナイ運動」のため免許を取れず、ずっとモヤモヤした気持ちを引きずっていたという一村さんは、4年前に大きなバイクに乗っている夢を見たことで大自二免許を取得。S1000RRを2台乗り継ぎ、R1200Rも所有しているそうです。「晴れていれば週末ごとにバイクで出かけています。2年前に購入してからもう35,000kmも走っちゃいました。林道を走るのは今回のツアーが初体験でした。林道に入ったら想像以上に怖くて“ゴメンナサイ、帰ります”という気分になりましたが(笑)、走るうちに慣れてきました。先導があるのがありがたかったですね。それ以来林道にはまってしまって、7月には四国の剣山スーパー林道へ行ってきました。いまはDOAに参加しようか迷ってるところです」
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28堀江さん(R1200GS)
バイク歴は34年でK1300シリーズに興味があってBMWディーラーを訪れたが“どこへでも行ける”というディーラーマンの勧めでGSを購入。2013年のGSトロフィーで林道を初体験し、今回が2回目。「若い頃にDT50で河原を走ったことはありますが、林道をちゃんと走るのはこれが2回目でした。やはり1人だと転倒や怪我の不安がありますけど、まわりに大勢いることやベテランが先導してくれることで、安心して走れました。もうちょっとでゴール、というところでコケちゃいましたが、みんなで行けば安心ということがわかって、味をしめちゃった感じです。また行きたいですね」
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29佐々木さん(F800GS)
XL200やアルテシアなどのオフ車に乗ってきた佐々木さんは、2年前に高校生の娘さんが普通二輪免許を取得したことをきっかけに“それなら親は大型じゃないと”と大自二免許を取得。ちなみに娘さんにはG310Rをプレゼントしたそうです。「ディーラーで勧められて参加しました。コマ図ツーリングと同じルートだったのがちょっと残念でしたが、仲間にオフ乗りがいないから林道に行くのもソロが多いんです。だからみんなで走れるのが面白かったです。それに余裕あるペースで、景色を眺められたのが楽しかったです」
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30長井さん(R1200GS ADVENTURE)
トライアンフ・タイガー800に乗っていたが、先輩の勧めでR1200GSアドベンチャーに乗り換え。去年も羽鳥湖のイベントに参加して林道を走ったそうで、GSでの林道走行はこれが2回目。「ディーラーでGSを見たときは大き過ぎると思ったのですが、せっかくだから乗ってみようと乗り換えました。長距離がラクでいいですね。250ccでは何度か林道へ行きましたが、GSではこれが2回目です。倒してしまったら1人じゃ起こせそうにないですし、他の人と一緒のほうがいいですね。アドベンチャーはやっぱりヘビーですが、林道はとても面白かったです。ゴールしたときは達成感がありましたね」
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31牧野さん(R1200GS ADVENTURE)
ここ4年での走行距離はなんと14万km超。このアドベンチャーは購入から1年半で、すでに73,000kmを走破。年4回交換するタイヤをロードとブロックで交互にして、ブロックタイヤを装着しているときは林道メインでツーリングを楽しんでいるそうです。「今回は1人で参加しましたが、普段は妻を後ろに乗せてタンデムツーリングを楽しんでます。松井さんの後ろを走れたことが楽しかったですね。普段は路面をよく観察してグリップを探りながら走ってますが、今回は松井さんのラインやフォームを見られるから強気で走れました(笑)。林道の距離も長かったのでたっぷり楽しめましたし、初体験のコマ図もおもしろかったです」
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32宮口さん(R1200GS ADVENTURE)
かつてはCRM250RやXR250R、XR600Rなどでエンデューロレース出場経験もある宮口さん。以前所有していたR1150GSの頃は林道へ行かなかったそうですが、R1200GSアドベンチャーに乗り換えてからは林道ツーリングを楽しんでいるそうです。「松井さんと一緒に走れたことがよかったですね。でも今回はすぐ後ろを走れなかったので、次回はぜひ松井さんの後ろを走って、ライン取りやフォームを研究したいです。いつもは3~4人で走るのですが、10人以上の大人数で走れたのも楽しかったです。以前に走ったことがある林道でしたが、好みのルートなので違和感なく楽しめました」
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33青木さん(R100GS)
アフリカツイン(XLV750)から乗り換えたR1100GSには10年乗り、R100GSへ買い替え。気の置けない仲間たちと日頃から林道ツーリングを楽しんでいるそうです。「山の雰囲気や空気が好きで、よく林道を走りに行ってます。友人にGS乗りが増えたので、よく2~3人で林道へ行くのですが、時間のことやルート取りのことを考えながら走っているので余裕があまりないんです。でも今回はペースもゆっくりでしたし、先のことを考えずに走れたのでゆとりを持って楽しめました。雑誌のウラ側を見られたことも楽しかったです。このツアーに参加してから、仲間と行く林道ツーリングでも、写真撮影や休憩のために止まることが増えて余裕ができました」
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34細谷さん(R1200GS)
250ccのバイクでは林道へもよく行っていたものの、今年5月に購入したこのR1200GSでは今回が初の林道走行という細谷さん。せっかくのGSだから一度は林道を走りたいと、今回のツアーに参加したそうです。「やはり1人だと不安ですし、誰かと一緒じゃないと走れないと思ってたところにこのツアーのことを知って参加しました。エンデューロモードにすれば勝手に走ってくれる感じで、トラコンの効き方もいい具合でした。GSは面白いバイクだとあらためて感じられましたし、こんな大きなバイクでも、林道をちゃんと走れるとわかったことが収穫です。武部さんに先導してもらったので、安心して走れたこともよかったです」
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35平賀さん(R1200GS)
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36常住さん(R1200GS ADVENTURE)
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37岡田さん(R1200GS)
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38根本さん(F700GS)
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39寺島さん(HP2 ENDURO)
群馬県高崎市のBMWモトラッド正規ディーラー「ヤナセオート」のスタッフも飛び入り参加! お客さんと一緒に走っていましたが、参加者というよりは何かあったときに頼りになるという安心の存在でした。
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40武部さん(R1200GS RALLY)
松井勉さんともお知り合いのオフロードのエキスパート。2日目に飛び入り参加で準メンバーとして先導のお手伝いをしていただきました。もしかしたら次の『冒険の旅』では誌面に登場するかも……?
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41オマケのワンショット。さて、これ何かわかりますか? レポーターヤマシタ、じつはR1200GSを立ちゴケさせてしまいまして……倒すときに足を引っかけたらしく、樹脂カバーを吹き飛ばしてしまった左側スイッチボックスです(本当にスミマセン)。カバーとスイッチパーツがなくなったものの、ボタンそのものは機能していたので、ウインカーやハイビームなどの操作はひととおりこなせました。それにしてもこれ、ちょっと不気味ですよね……。

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